9月は都内開催の、福島県の移住関連イベント3つに参加しました

福島県関連の活動もしています。東京と福島の二拠点での活動を目指しています。

2018年9月8日から10日まで、4日連続で、都内で、福島県の移住関連のイベントが開催され、そのうち3日間に参加しました。

当日のレポートを、別のブログに記事をまとめましたので、よろしければご覧ください。

ちなみに、都内で開かれる、福島県の移住関連イベントでは、特に会津地域は、必ず日本酒が出てきます。

南会津地域では、最初の乾杯は日本酒にしましょう、という条例もあるそうで、そのぐらい日本酒に力を入れています。

500円から1000円ぐらいの参加費で、結構いいお酒が飲めるので、お酒を飲みに参加するのでもいいと思います。

もちろん、会津の人でもお酒が体質的に受け付けない人はいるので、そういう場合は、飲むフリだけすればOKです。お酒を強要する文化はないです。

福島、会津関連の移住イベントが気になる方は、facebookで情報収集するのがおすすめです。

ふくしまの地域の担い手

会津de田舎暮らし

会津を元気にする会

福が満開、福しま暮らし情報センター

住んでみらんしょ。会津若松(会津若松市定住・二地域居住推進協議会)

極上の会津プロジェクト協議会

この記事を書いた人

古川 恵子

会津の塩川町出身、福島大学卒業後、上京して就職、以降、4回の転職を経て2010年からフリーランスで東京で活動しています。最近は会津地方を中心に、福島県での仕事を広めるべく活動中。ワードプレスでの情報発信講座などご相談ください。